朝臣(あそん、あそみ)は、684年天武天皇13年)に制定された八色の姓の制度で新たに作られた姓(カバネ)で、上から二番目に相当する。一番上の真人(まひと)は、主に皇族に与えられたため、皇族以外の臣下の中では事実上一番上の地位にあたる。読みは「あそみ」が古い。古くは阿曽美旦臣とも書いた。 

平安時代以降、公卿三位以上及び参議)は、氏の下に朝臣、諱の下に(大臣)ないし卿という敬称を以って称した。四位以下の者は氏、諱の下に姓をつけて呼称した。氏ではなく諱の下に朝臣とつけた者は特に名乗り朝臣という。




中朝事実
山鹿高興
2016-04-30


中朝事実

良いことは真似てみたが。。。

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本来、銀行の利益の根幹は長短金利差ですが、「異次元緩和」の結果。長期金利が急低下し、長短金利差がなくなってしまいました。1970年代後半の米国S&L(貯蓄型の金融機関)危機の時、米連邦準備制度理事会(FRB)は長短金利差を開かせ危機を乗り越えたのですが、現在の日銀は逆の事をしているのですから、銀行はたまったものではないのです。

日銀破綻 藤巻健二著 より

80年代の米国の不調はS&L危機もありレーガノミクスの双子の赤字もあり決して80年代の日本の成長は日本が成功した訳ではなくてアメリカが失敗をしてしまったとみるべきだと思います。
日銀のイールドカーブコントロールはアナウンス時は米国のS&L破綻危機対策を想定したのか銀行株が急騰したが口だけで何もしないので規模の小さい地銀、米国のS&Lと同じ貯蓄型金融機関ですね、の経営はどんどん悪化している。長期金利はもう少し高くないと収益改善はしないでしょう。マイナス金利は止めないといけないし、当座預金残高が減ってからでは出口が完全に消滅してしまう。


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日銀破綻 持つべきはドルと仮想通貨 [ 藤巻健史 ]
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経済モデル
経済モデル
経済モデル変数
これだとGDPの内、民間消費が6割以上を占めているのでこれを決定するのはWELTHなので貯蓄や民間給与所得の指標も算出しないと個人消費の動向は掴めない。

景気循環
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景気循環(セクターローテーション)
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バブル時の指標 藤巻健二さんツイッターより

昭和バブル


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